初心者FX

2008年09月04日

フォーランドオンラインのFXが!!

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FXするなら安心でスペックのいいところがいいですよね。


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有名なトレーダーはほとんどが使ってますんで。

2008年07月17日

みんなのFXが大人気だ

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すげえね、みんなのFX

前から人気はあったけど、さらに大人気だそうです。。。
あとお薦めはトレーダーズ証券のトレイダーズFX
スプレッドが1銭以下!!!

どうも最近は「証券会社系」のFXが人気ですね。安全度も高いですしね

2008年01月22日

為替動向

21日の東京市場は、日経平均が寄り付きから大幅下落した流れを受け、リスク回避の円買いの動きとなり、クロス円を中心に円高が進み、一時ユーロ円は155.06円、豪ドル円93.17円まで下落、つられる形でドル円も106.66円まで値を下げるも、相対的に106円台後半を中心に上下30銭
程度のレンジ取引となっています。

日経平均が500円を超える大幅安で引けた事、アジア株式市況も大幅安となっている事から、早出のLDN勢は円買いでのスタート。ユーロ円は一時152円台後半、豪ドル円も91円台前半、ドル円も105円台後半まで円高が加速、東京時間からの円買いの流れは止まらない状況が続きました。

また、ユーロは対ドルでも下落、一時ユーロドルも1.44ドル台前半までユーロ売りドル買いが進む場面がありました。欧州各国株式市況も独7.2%、仏6.8%、英5.5%の下落、さらシカゴ先物指数も大幅安となった事から、リスク回避の円買いが進んだ模様。結局日本時間午前7時現在、ドル円は105.95円、ユーロ円153.15円、ユーロドル1.4455ドルで推移しています。

 本日は、前日の各国株式市況が大幅安となった事からその動向、さらに日・カナダの政策決定会合の結果に注目です。

今回の円高は、本日の日経新聞の朝刊にも取り上げられていたように、円買い、そして、米ドルは円を除く全ての通貨に対して米ドル買いになっております。これは、ファンダメンタルを無視した値動きであり。円と米ドルの買戻しが一巡すると、この下落も終焉を迎えることになります。

2007年12月01日

FX相互リンクとか

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日経225先物時系列データ活用法と基礎。
先物トレードの役立つトレンドや時系列データ


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2007年11月01日

ポンド円

2007年10月31日
ポンド円目先は上だが。。。


一時235.30円まで下押して、雲の上限まで5pipsというところまで来ました。
しかしながら結局は割らずに急反発し118pipsの長い下ヒゲを伴う下影陽線を形成しました。

ローソク足の実体部で21日線を上回って引けており、目先は同線付近を固めながら238.14円付近に位置する90日線を目指すことになりそうです。
今現在上にも下にもトレンドラインを引いてみると(事実現在上昇トレンドとも下降トレンドとも言えない微妙な時期にきている)かなり重要な時期にきているということです。

2日前の記事にも書いたように見事に日足でスローストキャスティクスが買いサインを示していたのですがその通りにあげていきました。

ただ気になるのが週足のMACDも買いサインを出す間近になってきていますので上値の重要な節目である240円台を明確に上抜き241円に乗せてきた場合は素直に買っていくのが良いと思います。

BOEのMPCメンバーであるブランチフラワーは前回の金融政策会議において唯一弱気発言をしており利下げを主張していました。
しかしながら次週のMPCの会議において周りのメンバーの話を聞いて再考した結果、考え方を改めたことを表明しています。

その原因として2005年から失業者は増え続けてはいるが、2007年に入ってからはその速度は緩やかになってきており、自営業の割合が非常に高くなってきていることをあげています。

他にも賃金の引き上げのクレームは落ち込み結果的に雇用水準も上がってきていることをあげています。しかしながら今はとても難しい時期です。
個人的には調整の下落をまずは狙っていきたいと思います。

GBPJPY GBPUSD  
ターニングポイント 
240.49  2.0869

レジスタンス1   
239.10  2.0786  

レジスタンス2   
238.08  2.0733  

サポート1     
235.67  2.0597  

サポート2     
234.28  2.0514  

ターニングポイント 
233.26  2.0461  

2007年10月18日

今日の為替相場

18日の東京外国為替市場の円相場は、午前9時現在1ドル=116円37〜38銭と、前日(116円57〜58銭)に比べ20銭の円高・ドル安となった。 

中国はどう?

 [上海 18日 ロイター] 中国人民銀行(中央銀行)は、18日の人民元の基準値を1米ドル=7.5113元と発表した。
前営業日の基準値は7.5156元、市場終値が7.5154元だった。
2005年7月21日の切り上げ以降の人民元の上昇率は7.97%。
人民元の1日の許容変動幅は基準値の上下0.5%。しかし、切り上げ以降の変動は総じて許容幅より狭いレンジにとどまっている。

市場取引で付けた切り上げ後の最高値は10月8日の7.5006元。